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ラブドールのおすすめ体位4選|プレイ時の注意点も解説

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お気に入りのラブドールを手に入れたら、さっそく色々なプレイを試したいと思うかもしれません。

コスチュームを着せたり、シチュエーションにこだわったりするのも面白いですが、もっとも簡単にチャレンジできるのが様々な「体位」を試すことです。

身長や体重がリアルなドールを使用した場合、さながら本物の異性とプレイしているような感覚に陥ります。

この記事では、ラブドールで試してほしい、おすすめの体位を4種類ご紹介します。

ラブドールでおすすめの体位①:足上げ正常位

足上げ正常位とは、男性が女性の上に覆いかぶさるスタンダードな体位「正常位」のバリエーションで、男性の両肩にラブドールの足を乗せる形で挿入します。

人間とほぼ同じサイズ感のラブドールであれば、比較的簡単に実現できる体位で、かつオーナー側の身体的負担も少なくなります。

破損等のリスクを減らすため、ドールに対して体重をかけ過ぎないよう注意する必要はあるものの、角度を自由に調整して快感を強めることができるのがメリットです。

両足を肩に乗せるのがつらい人は、片脚だけを持ち上げて挿入する「片足上げ正常位」にシフトするのもよいでしょう。

 

ラブドールでおすすめの体位②:のけ反り正常位

のけ反り正常位とは、ラブドールの頭部を腰部よりも下げるイメージで、背中をのせ反らせる形で行う正常位のことをいいます。

オーナーのひざに腰部を乗せてプレイするほか、クッションなどを使ってラブドールの角度を調整する方法もあります。

動きながら胸を触る動きが実現でき、ラブドールの胸に魅力を感じる人にマッチする体位の一つです。

また、ラブドールと向き合う格好になるため、ラブドールの表情を楽しみながらクライマックスを迎えたい人にもおすすめです。

 

ラブドールでおすすめの体位③:寝バック

寝バックとは、いわゆるバックのバリエーションで、ラブドールをうつ伏せで寝かせた状態で後ろから挿入する体位をいいます。

ラブドールを寝かせる際は足を閉じ、お尻の柔らかさを感じるようにしてホールに挿入します。

立たせる機能が備わっているラブドールでも、立ちバックなどで安定性を保つのは難しく、オーナーがケガをしたりドールが傷ついてしまったりするリスクがあります。

その点、最初からラブドールがうつ伏せになっている寝バックなら、安心して挿入できます。

ちなみに、足を閉じた状態での挿入が難しい場合は、うつ伏せのままラブドールの足を広げて挿入すると身体を動かしやすいでしょう。

 

ラブドールでおすすめの体位④:対面座位

体重が軽いラブドールを使用する場合は、対面座位も気持ちよくなれる体位の一つになるでしょう。

正面からラブドールを抱きしめて支えつつ、腰を動かして快感を得られます。

また、オーナー側の上半身の自由度が高いため、キスや愛撫をしながらピストンするのにも向いています。

足をM字に曲げて行うと、よりスムーズにプレイできるでしょう。

 

IRODOLLおすすめの体位を楽しめるラブドール

色々な体位を楽しみたいのであれば、IRODOLLの以下ラインナップがおすすめです!

 

SHEDOLL ケイゲン 148cm D cup リアルラブドール

SHEDOLLは、二次元と三次元の境界線にチャレンジする、新進気鋭のラブドールメーカーです。

こちらの商品は、可憐さとリアルさを兼ね備えたデザインとなっており、バストや足・デリケートゾーンなど幅広いオプションを選択することができます。

身長140cmのタイプなら、体重も30kg以下に抑えられるため、プレイ中に自由な体位を楽しみつつオーナーの負担も少なくできます。

【リンク】

https://irodoll.com/shedoll-148cm-xi-yuan/ 

 

MOZUDOLL 小かおる 130cm 小型ラブドール ダッチワイ

MOZUDOLLは、可動性と二次元のバーチャル感を融合させたモデルを幅広くラインナップしているメーカーです。

こちらの商品は、身長130cmと小柄ですが、バリエーション豊かな動きを実現しています。

足を上げたり、曲げたりしてプレイを楽しむことができ、体重も15kg以下と動かしやすいのが特長です。

【リンク】

https://irodoll.com/mozudoll-kokaoru130/ 

 

まとめ

ラブドールは、選んだ商品によっては色々な体位を試すことができ、実際の異性と同じようなプレイを楽しめます。

しかし、基本的にラブドール自ら積極的に動くことはできないため、オーナー側がラブドールの性質を正しく理解した上で、壊れないよう体位を工夫することが大切です。

基本的には、正常位やバックなど、ベッドの上で完結する体位を選んだ方が、オーナー・ラブドールともに負担は少ないでしょう。

体力的に自信がある方は、座位にもチャレンジしてみることをおすすめします。

スタッフ一押し ラブドール

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